【2月らいふ*かふぇ】理学療法士が伝える“姿勢改善”のコツ|ピラティスで整える毎日

【2月らいふ*かふぇ】理学療法士が伝える“姿勢改善”のコツ|ピラティスで整える毎日

こんにちは。
らいふ*かふぇ、2月配信の内容をご紹介いたします。

らいふ*かふぇは、毎月千葉県で活動されている素敵な方をゲストにお迎えし、その想いや活動内容をお届けしている番組です。

今月のゲストは、千葉市中央区でマシンピラティススタジオ
ピラティススタジオDEP千葉店 のオーナー、
理学療法士でもある長谷川千浩さんです。

MCは、深眠タッチセラピストの若梅まきこがお届けしました。


ピラティスって、実は“リハビリ”が原点なんです

「ピラティスって、なんとなくオシャレなエクササイズ?」
そんなイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

実はピラティスは、ドイツ人の**ジョセフ・ピラティス**が考案した、リハビリ発祥のメソッドだと言われています。

だからこそ、今回のように理学療法士の資格を持つインストラクターが行うピラティスは、「なんとなく動く」のではなく、

  • なぜ姿勢が崩れるのか
  • どこの筋肉が弱っているのか
  • どうすれば最短で整うのか

を、理論的にわかりやすく教えてくださいます。


姿勢が変わると、人生の質が変わる

番組の中では、座ったままできるワンポイントエクササイズも教えていただきました。

ポイントはたったひとつ。

「風船のように、ふわっと上に伸びるイメージ」

そして、
✔ 反り腰にならないこと
✔ 呼吸を止めないこと

これだけでも、体がポカポカしてきて、お腹や内ももまで使っている感覚が出てきます。

「普段どれだけ自分の体を使っていなかったのか…」
そんな気づきもありました。

忙しい毎日の中で、自分の体と向き合う時間は意外と少ないものです。
でも週に1回でも、自分の体の声を聞く時間を持てたら、それだけで未来は変わっていくのかもしれません。


「通わなくても大丈夫」が理想

長谷川さんが印象的にお話されていたのは、

最終的には、自分で整えられるようになってほしい

という想いでした。

通い続けてもらうことが目的ではなく、
“自分で整えられる体になること”がゴール。

そのために伴走してくださる姿勢が、とても温かく感じられました。

スタジオは、大きな窓から光が差し込む、明るく落ち着いた空間。
いるだけで気持ちが整う、そんな場所です。


こんな方におすすめです

  • 猫背や反り腰が気になる方
  • 肩こり・腰痛を予防したい方
  • 運動が苦手だけど体を整えたい方
  • 自分の体と向き合う時間を作りたい方

初回体験は特別価格もあるそうですので、気になる方はぜひチェックしてみてください。


今回の動画では、

✔ ピラティスとヨガの違い
✔ 理学療法士ならではの強み
✔ 自宅でできる簡単エクササイズ
✔ 健康を広げたいという想い

など、たっぷりお話いただいています。

きっと「ちょっと姿勢を伸ばしてみようかな」と思える内容です。

ぜひ動画をご覧ください。
あなたの体への向き合い方が、少し変わるかもしれません。

👇動画はこちらからどうぞ👇

今月もご覧いただき、ありがとうございました。
来月のらいふ*かふぇもどうぞお楽しみに。

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